クラクラ 攻略 トラップ 配置

【クラクラ攻略】トラップの配置を考える

敵から自分の村を守るためには、トラップをうまく活用する必要があります。
ここでは、トラップをどのように配置すれば効果的かを考えてみましょう。

 

 

敵が攻めてきそうな場所に配置する

自分の村の配置を一度見渡してみて「自分だったらここから攻めるな」というところに
さり気なく配置しましょう。
トラップ

 

この場合は、トラップが仕掛けられていることが、ばれない場所に配置することが重要です
敵に「やられた!!」と言わせるような場所におければ正解です。

 

 

攻めて欲しくない場所に配置する

村に配置できる壁や、防衛設備の数は限りがあるので、どうしても弱い部分が出来てしまいます。
そんな場所に、あえてバレバレのトラップを仕掛けます
そうすることで、敵に「ここ、トラップあるから攻めないでね〜」と、暗に伝えることが出来ます。
トラップがあるとわかっていて、攻めこむことはしませんから、抑止力となるわけです。

 

 

トラップがありそうに見せかける

これは一種の賭けですが、いかにもトラップがあるような壁の配置を作って、
あえてそこにトラップを置きません。敵は大抵そんな場所を攻めませんから、別の場所に
トラップを仕掛けて、裏の裏をつく作戦です。うまく行けば、敵をだますことができるます。
ただし、その場所を攻め込まれると一気に村がピンチになるので、リスクの高い方法です

 

 

おびき寄せる

壁と壁の間にバネトラップを仕掛けます。攻撃ユニットは、壁のない場所を選択的に
前進しますから、わかっていても引っかかてしまう配置です。
また、壁の外に隠しテスラを配置しておくと、防衛設備を攻撃するジャイアントを
ばねトラップで一網打尽に出来ます。

 

▼こんな感じに置くと、ジャイアントがあらぬ方向に・・・▼
トラップ

 

 

以上のようなテクニックを駆使して、自分の村に合ったトラップの配置を決めていきましょう!

 

【クラクラ】無料でエメラルドを増やす裏ワザはコチラ>>